ジプレキサ後発品、消化器症状改善で適応追加 日医工とファイザー、抗がん剤投与時 2017/12/25 19:12 保存する 日医工とファイザーは25日、抗精神病薬・双極性障害治療薬「オランザピン」(先発品名「ジプレキサ」)について、公知申請していた「抗悪性腫瘍剤投与に伴う消化器症状(悪心・嘔吐)」に関する効能・効果と用法… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) オランザピン、糖尿病禁忌を一部解除へ 制吐目的で、入院下の血糖管理を条件に 2026/07/29 20:55 後発品各社、ベルケイドGEの適応追加 マントル細胞リンパ腫 2025/12/17 16:55 エビリファイGEに適応追加 東和薬品 2026/02/25 20:50 乳がん維持療法と胆道がんの適応拡大申請 ファイザーのツカイザ 2026/04/08 20:36 大塚HD、1~6月期業績予想を上方修正 主力品好調、後発品参入遅れも寄与 2026/07/28 12:50