ノバルティスのCAR-T療法、DLBCLで有効性 JULIET試験 2017/12/25 20:47 保存する スイス・ノバルティスは、世界初のCAR-T細胞療法である「キムリア」(開発番号=CTL019)について、成人の再発・難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫(DLBCL)の患者を対象に行った多施設共同臨… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) CAR-T細胞製品を国内承認申請 ギリアド、海外製品名はテカルタス 2026/08/21 13:30 第二部会、エトカマなど承認了承 新有効成分は5品目 2026/05/26 00:04 ギリアド、中長期的成長トレンドを維持 ヘクスター社長、CAR-Tなど成長源に 2026/10/02 04:30 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39