ノバルティスのCAR-T療法、DLBCLで有効性 JULIET試験 2017/12/25 20:47 保存する スイス・ノバルティスは、世界初のCAR-T細胞療法である「キムリア」(開発番号=CTL019)について、成人の再発・難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫(DLBCL)の患者を対象に行った多施設共同臨… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 長鎖脂肪酸代謝異常症の疾患啓発を 順天堂大村山教授、ドジョルビ発売セミナーで 2026/6/29 20:25 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/6/29 18:22 自動運転トラック用いた輸送実証を実施 ロート、年内に4回 2026/6/29 17:00 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/6/29 14:48 タブネオス、欧州で承認取り消し勧告 キッセイ、国内対応は厚労省と協議 2026/6/29 14:47 自動検索(類似記事表示) 第二部会、エトカマなど承認了承 新有効成分は5品目 2026/05/26 00:04 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39 CAR-T療法Anito-cel、P2で好結果 米・ギリアド/カイト 2025/12/22 18:43 ブレヤンジ、適応追加を申請 BMS、再発または難治性のCLL/SLL 2026/05/29 16:03