ノバルティスのCAR-T療法、DLBCLで有効性 JULIET試験 2017/12/25 20:47 保存する スイス・ノバルティスは、世界初のCAR-T細胞療法である「キムリア」(開発番号=CTL019)について、成人の再発・難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫(DLBCL)の患者を対象に行った多施設共同臨… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) CAR-T細胞製品を国内承認申請 ギリアド、海外製品名はテカルタス 2026/08/21 13:30 第二部会、エトカマなど承認了承 新有効成分は5品目 2026/05/26 00:04 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39 CAR-T療法Anito-cel、P2で好結果 米・ギリアド/カイト 2025/12/22 18:43