「ジプレキサ」、消化器症状の適応追加取得 日本リリー、抗がん剤投与時 2017/12/26 18:08 保存する 日本イーライリリーは26日、抗精神病薬・双極性障害治療薬「ジプレキサ」(一般名=オランザピン)の経口剤について、公知申請していた抗悪性腫瘍剤投与に伴う消化器症状(悪心・嘔吐)の効能・効果の追加承認を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) オランザピン、糖尿病禁忌を一部解除へ 制吐目的で、入院下の血糖管理を条件に 2026/07/29 20:55 リリー、抗がん剤レットヴィモの錠剤発売 2025/12/05 13:02 膵がん1次治療の適応追加を申請 日本セルヴィエのオニバイド 2025/12/16 16:45 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 悪性下垂体腺腫の適応追加申請 日本化薬のテモゾロミド、先発に沿って 2026/08/07 17:24