AZの「リムパーザ錠」、再発卵巣がんの維持療法で承認取得 2018/1/19 21:55 保存する アストラゼネカ(AZ)は19日、経口ポリメラーゼ(PARP)阻害剤「リムパーザ錠100mg」「同150mg」(一般名=オラパリブ)について、国内製造販売承認を取得したと発表した。適応は「白金系抗悪性… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の卵巣がん1次維持療法で 2025/12/10 12:06 乳がん維持療法と胆道がんの適応拡大申請 ファイザーのツカイザ 2026/04/08 20:36 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/04/16 12:54