AZの「リムパーザ錠」、再発卵巣がんの維持療法で承認取得 2018/1/19 21:55 保存する アストラゼネカ(AZ)は19日、経口ポリメラーゼ(PARP)阻害剤「リムパーザ錠100mg」「同150mg」(一般名=オラパリブ)について、国内製造販売承認を取得したと発表した。適応は「白金系抗悪性… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIで効率化しても脳は疲労する? おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(3) 2026/4/15 04:59 G1前倒しで長期品承継が加速 新規競合で入札激化、LTL伊藤社長 2026/4/15 04:30 血管付属人工皮膚構築、動物実験代替に ロート・東京女子医大の共同研究成果 2026/4/14 21:48 サノフィ、25年売上高は2404億円 4.5%増収、デュピクセント効追などで 2026/4/14 21:37 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/4/14 20:50 自動検索(類似記事表示) キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の卵巣がん1次維持療法で 2025/12/10 12:06 乳がん維持療法と胆道がんの適応拡大申請 ファイザーのツカイザ 2026/04/08 20:36 ミルベツキシマブ ソラブタンシンを国内申請 武田、卵巣がん対象のADC 2026/01/30 19:33 セフィデロコル、中国で承認取得 塩野義 2026/01/08 20:23