【4~12月期】大正製薬HD、医薬事業は4.2%減収 後発品浸透の影響で 2018/2/1 18:00 保存する 大正製薬ホールディングスが1日発表した2017年4~12月期連結決算によると、後発医薬品の浸透などの影響で医薬事業の売上高は前年同期比4.2%減の749億4400万円となった。一方、自社開発品の売り… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 26年3月期予想、売上高を下方修正 日本ケミファ、導入品の取引時期調整で 2026/05/13 21:11 【決算】日本化薬、ライフサイエンスは増収増益 BSなど浸透進む 2025/11/11 20:40 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39 【決算】医療用薬卸事業、16.6%の営業増益 アルフレッサHD、増収などで 2025/11/06 19:29