富士フイルムRI、放射性医薬品で国内P2試験開始 難治性褐色細胞腫が対象 2018/2/19 17:29 保存する 富士フイルムRIファーマは19日、難治性褐色細胞腫を対象にした治療用放射性医薬品F-1614(一般名=3-ヨードベンジルグアニジン(<sup>131</sup>I))について、国内臨床第2相試験の開… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) ライアット、神経芽腫の適応追加承認 PDRファーマ 2025/09/19 15:14 放射性リガンド療法、普及に課題 治療確保へ、体制整備を急げ 2025/12/22 04:30 浪江町に放射性創薬拠点 政府の復興支援策、希少がん狙い 2026/03/16 04:30 放射性医薬品工場が千葉に完成 リンクメッド 2025/11/18 21:32 アスタチン211、甲状腺がんでP1開始 アルファフュージョン 2025/10/31 20:25