富士フイルムRI、放射性医薬品で国内P2試験開始 難治性褐色細胞腫が対象 2018/2/19 17:29 保存する 富士フイルムRIファーマは19日、難治性褐色細胞腫を対象にした治療用放射性医薬品F-1614(一般名=3-ヨードベンジルグアニジン(<sup>131</sup>I))について、国内臨床第2相試験の開… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) ライアット、神経芽腫の適応追加承認 PDRファーマ 2025/09/19 15:14 PDRファーマ、ライアットの適応拡大を申請 2025/05/20 18:10 放射性リガンド療法、普及に課題 治療確保へ、体制整備を急げ 2025/12/22 04:30 浪江町に放射性創薬拠点 政府の復興支援策、希少がん狙い 2026/03/16 04:30 放射性医薬品工場が千葉に完成 リンクメッド 2025/11/18 21:32