富士フイルムRI、放射性医薬品で国内P2試験開始 難治性褐色細胞腫が対象 2018/2/19 17:29 保存する 富士フイルムRIファーマは19日、難治性褐色細胞腫を対象にした治療用放射性医薬品F-1614(一般名=3-ヨードベンジルグアニジン(<sup>131</sup>I))について、国内臨床第2相試験の開… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) ライアット、神経芽腫の適応追加承認 PDRファーマ 2025/09/19 15:14 PDRファーマ、ライアットの適応拡大を申請 2025/05/20 18:10 放射性リガンド療法、普及に課題 治療確保へ、体制整備を急げ 2025/12/22 04:30 GSKのブーレンレップなど承認了承 第二部会、モデルナのRSVワクチンも 2025/04/21 23:57 アネメトロの小児用量追加、公知申請妥当 未承認薬検討会議 2025/03/14 20:56