「リムパーザ」、CHMPが承認勧告 卵巣がんなどの維持療法で 2018/2/28 19:20 保存する 英アストラゼネカと米メルクは28日までに、ポリADP-リボースポリメラーゼ(PARP)阻害剤「リムパーザ錠」(一般名=オラパリブ)の卵巣がん、卵管がん、腹膜がん患者の維持療法に関する適応拡大について… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 国際P3結果が発表前に流出、海外報道 モデルナと米メルク、メラノーマ併用療法で 2026/10/26 19:52 大塚、CVC投資を本格化 希少疾患創薬狙い、すでに2件出資 2026/10/26 19:51 自動検索(類似記事表示) 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の卵巣がん1次維持療法で 2025/12/10 12:06 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 ミルベツキシマブ ソラブタンシンを国内申請 武田、卵巣がん対象のADC 2026/01/30 19:33 エンハーツ単剤療法にEMAが承認勧告 第一三共、HER2陽性早期乳がん術後薬物療法 2026/09/24 14:01 キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32