「ゾレア」、慢性蕁麻疹治療の国際GLで推奨 スイス・ノバルティス 2018/3/16 17:00 保存する スイス・ノバルティスは16日までに、特発性の慢性蕁麻疹治療に関する2018年改訂版国際ガイドラインで、抗ヒスタミン薬で効果が不十分な患者に対して抗IgE抗体製剤「ゾレア」(一般名=オマリズマブ)が推… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) デュピクセントの適応追加申請 サノフィ、2~11歳の特発性慢性蕁麻疹で 2025/12/25 17:15 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30 13成分18品目を薬価収載へ、ゾレアBSなど 報告品目・新キット製品、官報告示 2026/05/19 00:00 レミブルチニブ、米国で承認取得 ノバルティスの経口BTK阻害薬 2025/10/14 16:15 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45