「FDGスキャン」の効追取得、大型血管炎の可視化で 日本メジフィジックス 2018/4/2 17:45 保存する 日本メジフィジックスは2日、PET検査用の放射性医薬品「FDGスキャン注」について、「大型血管炎の診断における炎症部位の可視化」の効能・効果追加の承認を取得し、今月から保険適用となったと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) FDGスキャン、不明熱診断が公知申請妥当 日本メジフィジックス 2026/08/04 20:52 ロス4品目は「医療上必要」と判定 未承認薬会議、ナルコレプシー薬など 2026/05/25 23:39 RLT療法の普及に向けた環境整備を 内閣府・放射性医薬品専門部会 2026/10/01 19:48 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/07/28 04:30 厚労省、6品目の開発企業を公募 ロス品や学会要望の未承認・適応外薬 2026/07/01 13:16