鳥の目、虫の目 2018/4/10 00:00 保存する 4月に異動になった。薬務(薬事行政)を担当したこの1年半の間には薬価制度の抜本改革が行われた。中医協や政府・与党の議論を間近で見られたことは幸運だったと言うしかない。 今度の異動では、担当部署を持た… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 記者コラム最新記事 青木初夫さんの言葉 2026/10/20 00:00 アンタゴニストとアゴニスト 2026/10/13 00:00 透明性とは 2026/10/6 00:00 DDS 2026/9/29 00:00 時代の要請とリスク管理 2026/9/22 00:00 自動検索(類似記事表示) 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/08/03 04:30 骨太へ、「薬価制度の抜本的改革」要望 薬粧連合・松尾会長 2026/04/07 21:27 創薬シーズと製薬企業を「橋渡し」 関薬協、連携をコーディネート 2026/03/27 15:25 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 各社トップ、薬価制度の抜本的見直しを 在京薬業4団体賀詞交歓会で 2026/01/08 04:30