ベスポンサでALL治療成績向上を期待 東京慈恵医大・薄井氏 2018/4/9 20:00 保存する 東京慈恵会医科大付属第三病院腫瘍・血液内科客員診察医長の薄井紀子氏は9日、ファイザーが製造販売承認を取得した抗体薬物複合体「ベスポンサ」(一般名=イノツズマブ オゾガマイシン〈遺伝子組換え〉)につい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/08/04 20:51 イサツキシマブ併用化学療法、先進Bで審議 九州大病院が申請 2026/02/06 11:12 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/03/11 04:30 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48