ベスポンサでALL治療成績向上を期待 東京慈恵医大・薄井氏 2018/4/9 20:00 保存する 東京慈恵会医科大付属第三病院腫瘍・血液内科客員診察医長の薄井紀子氏は9日、ファイザーが製造販売承認を取得した抗体薬物複合体「ベスポンサ」(一般名=イノツズマブ オゾガマイシン〈遺伝子組換え〉)につい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 子宮頸がん、2次治療の選択肢拡大に意義 国がん・米盛氏、ジェンマブのセミナーで 2025/06/05 19:57 イサツキシマブ併用化学療法、先進Bで審議 九州大病院が申請 2026/02/06 11:12 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43 【中医協】エプキンリ、費用対で薬価下げへ 価格調整係数は「0.7」 2025/04/23 16:00 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/03/11 04:30