インフル定点報告数2.00に減、学校施設の休業ゼロに 18年第14週 2018/4/16 11:00 保存する 厚生労働省は13日、2018年第14週(4月2~8日)のインフルエンザ発生状況を公表した。定点当たりの報告数は2.00に減少した。患者報告数も9859人となり1万人を下回った。学校関連施設では、「休… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) インフル定点報告、5県で警報級 11月3~9日 2025/11/17 10:40 インフル定点34.54に減 2月16~22日 2026/03/02 10:20 インフル定点41.44、減少に転じる 2月9~15日 2026/02/24 11:11 インフル定点51.12に増加 11月17~23日 2025/12/01 10:28 インフル定点37.73、全国平均が警報レベル 11月10~16日 2025/11/25 10:29