流行性角結膜炎、依然として過去5年比多い状況 感染症週報第14週 2018/4/23 12:06 保存する 国立感染症研究所は20日、感染症週報第14週(4月2~8日)を公表した。流行性角結膜炎の定点当たり報告数は0.72で前週から増加した。過去5年間の同時期と比べても多い状況が続く。都道府県別の上位3位… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 水痘0.33に増加 2月2~8日 2026/02/24 11:10 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 水痘0.29、4週連続で増加 11月10~16日 2025/12/02 10:01 感染性胃腸炎、3.90に減 9月15~21日 2025/10/06 10:20 RSウイルス1.41 9週連続増、3月3~9日 2025/03/25 11:09