大阪生薬協の会長会社、三国が3期目続投 2018/4/24 17:00 保存する 大阪生薬協会(大野健一会長)は24日の通常総会で任期満了に伴う役員改選を行い、会長会社に三国を再選した。3期目の続投で任期は2年。このほか通常総会では2018年度事業計画と収支予算を承認した。 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 PHP脆弱性で注意喚起 日薬連、政府文書を周知 2026/10/23 12:52 卸連、PHP問題「会員の被害報告なし」 宮田会長「各社一律の対策は困難」 2026/10/22 18:45 連合、賃上げ「6%中心」併記 要求、4年連続5%以上は維持―27年春闘 2026/10/22 16:58 薬祖神社で例大祭 薬業界の発展を祈願、3年後には100周年 2026/10/16 16:33 30代薬剤師、活躍の場は多様 薬局、病院、製薬、厚労省・・・ 2026/10/16 10:27 自動検索(類似記事表示) 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 新会長に第一三共の上野取締役 東薬工 2026/06/19 19:28 新会長にPDRファーマの村上氏 日本放射性医薬品協会 2026/06/22 17:04 東薬工、26年度事業計画など承認 奥田会長、「安全保障強化が急務」 2026/03/13 18:30 宮島俊彦理事長を再任 日薬連・評議員会 2026/05/21 19:48