【3月期通期】ゼリア新薬、純利益17.3%増 海外が堅調 2018/5/11 20:49 保存する ゼリア新薬工業の2018年3月期連結決算は、海外事業が堅調に推移したため売上高は645億6800万円(前期比0.4%減)とほぼ横ばいを維持した。さらに研究開発費など諸経費の節減が効き、営業利益は6.… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) 【決算】ゼリア新薬、減収減益 医療用医薬品事業が苦戦 2025/11/05 20:31 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/05/08 21:15 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】ツムラ、中国事業拡大で6.4%増収 26年3月期、現地企業の連結子会社化で 2026/05/13 23:29 【決算】28年度に売上高1000億円の大台に ゼリア、海外事業さらなる拡大目指す 2026/05/14 20:39