製薬企業・卸は「政策に本気で参画を」 衛藤首相補佐官 2018/5/24 21:11 保存する 衛藤晟一首相補佐官は24日、日本医薬品卸売業連合会の通常総会で講演し、「製薬企業・卸は本気で政策に関わるべき」と発破を掛けた。 衛藤氏は、薬価全面毎年改定が導入された場合の影響について「下手をすると… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 来年4月に実勢価改定案、業界は猛反発 10月に増税対応、2段階改定か 2018/5/25 04:30 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 「約5%の薬価ベア」要望へ 衛藤勉強会、米MFNへの懸念も 2025/11/12 04:30 議員引退後も衛藤会長続投へ 自民・衛藤勉強会 2025/10/10 04:30 自民、公認候補を発表 小選挙区で医薬関係候補も多数 2026/01/21 20:59 社会保障費のシーリング拡大を 衛藤勉強会が財務相・厚労相に提言 2025/05/28 20:40 大野敬太郎氏、鈴木英敬氏ら5人を追加 衛藤勉強会、会長勇退後も継続か 2025/04/15 19:09