脳梗塞後にDOAC投与、有効性・安全性は開発時と同傾向 国循チームが2年追跡 2018/6/1 19:23 保存する 国立循環器病研究センターは1日、脳梗塞を発症した心房細動患者に対する直接作用型経口抗凝固薬(DOAC)の効果を見た前向き観察研究「SAMURAI-NVAF研究」について、2年間の追跡結果を発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 レダセムチド、P2で1勝1敗 塩野義/ステムリム、急性期脳梗塞で未達 2026/09/09 20:39 イグザレルトAG、小児の適応を追加 バイエル ライフサイエンス/第一三共エスファ 2025/12/10 20:08 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/03/03 19:21 エフィエントAGに適応追加 第一三共エスファ/東和薬品 2026/06/17 16:04