国際共同治験GLを通知、症例数の配分方法など明示 ICH合意受け厚労省 2018/6/12 22:55 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局医薬品審査管理課は12日付の課長通知で、「国際共同治験の計画およびデザインに関する一般原則に関するガイドライン(GL)」を示した。国際共同治験における各地域への症例数の配分… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 「小児がん拠点病院」集約化へ 患者減見据え10カ所程度に 2026/06/24 10:14 シングルIRB、目標80%は「低すぎる」 規制改革推進会議、厚労省に厳しい指摘 2026/03/23 22:59 治験体制の合理化、企業側で意識改革 製薬4団体、オーバークオリティー是正へ 2026/03/24 04:30