国際共同治験GLを通知、症例数の配分方法など明示 ICH合意受け厚労省 2018/6/12 22:55 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局医薬品審査管理課は12日付の課長通知で、「国際共同治験の計画およびデザインに関する一般原則に関するガイドライン(GL)」を示した。国際共同治験における各地域への症例数の配分… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 長期品情報「最低限必要な範囲の整理を」 安川課長、関係団体に意見集約求める 2026/7/13 15:54 手足口病4.61、7週連続増加 6月22~28日 2026/7/13 10:57 ARI定点、47.47に減少 6月22~28日 2026/7/13 10:56 コロナ定点、1.47に増加 6月29日~7月5日 2026/7/13 10:56 高市首相、官民協議会に下部組織設置 官民投資ロードマップを具体化 2026/7/10 22:10 自動検索(類似記事表示) ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 「小児がん拠点病院」集約化へ 患者減見据え10カ所程度に 2026/06/24 10:14 シングルIRB、目標80%は「低すぎる」 規制改革推進会議、厚労省に厳しい指摘 2026/03/23 22:59 治験の実施場所で日本が選ばれるように 荒木治験推進室長、環境整備に注力 2025/08/05 04:30