咽頭結膜熱、前週から増え過去5年間比「やや多い」 感染症週報第23週 2018/6/25 10:58 保存する 国立感染症研究所は22日、感染症週報第23週(6月4~10日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たり報告数は0.92となり、前週から増加した。過去5年間の同時期と比べやや多い。都道府県別の上位3位は、新… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) RSウイルス1.18、減少に転じる 3月17~23日 2025/04/07 11:59 RSウイルス1.02、「やや多い」 3月24~30日 2025/04/14 10:33 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 感染性胃腸炎、10.32で「かなり多い」 2月17~23日 2025/03/10 11:23 RSウイルス1.48、10週連続増 3月10~16日 2025/03/31 12:02