【4~6月期】科研、薬価改定響き3.3%減収 「アルツ」は16.3%減 2018/8/1 18:36 保存する 科研製薬が1日発表した2018年4~6月期連結決算によると、薬価改定などの影響が大きく、売上高は前年同期比3.3%減の241億3500万円となった。 爪白癬治療剤「クレナフィン」が4.8%増の60億… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】サワイHD、コア営業益3.6%減 薬価改定や労務費増響く 2026/05/15 21:24 【決算】生化学、営業赤字に ロイヤルティー減で 2025/11/10 20:25 【決算】スズケン、医薬品卸売事業は増収減益 コロナ関連の減少幅は想定通り 2025/11/13 21:00