【4~6月期】科研、薬価改定響き3.3%減収 「アルツ」は16.3%減 2018/8/1 18:36 保存する 科研製薬が1日発表した2018年4~6月期連結決算によると、薬価改定などの影響が大きく、売上高は前年同期比3.3%減の241億3500万円となった。 爪白癬治療剤「クレナフィン」が4.8%増の60億… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】海外売上高が4倍増 科研製薬、STAT6阻害剤導出 2025/05/12 22:22 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 クレナフィンAG「安定供給の準備整い次第」発売 科研製薬 2025/06/13 19:42