【4~6月期】科研、薬価改定響き3.3%減収 「アルツ」は16.3%減 2018/8/1 18:36 保存する 科研製薬が1日発表した2018年4~6月期連結決算によると、薬価改定などの影響が大きく、売上高は前年同期比3.3%減の241億3500万円となった。 爪白癬治療剤「クレナフィン」が4.8%増の60億… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 【決算】サワイHD、コア営業益3.6%減 薬価改定や労務費増響く 2026/05/15 21:24