【4~6月期】科研、薬価改定響き3.3%減収 「アルツ」は16.3%減 2018/8/1 18:36 保存する 科研製薬が1日発表した2018年4~6月期連結決算によると、薬価改定などの影響が大きく、売上高は前年同期比3.3%減の241億3500万円となった。 爪白癬治療剤「クレナフィン」が4.8%増の60億… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 【決算】サワイHD、コア営業益3.6%減 薬価改定や労務費増響く 2026/05/15 21:24 【決算】生化学、営業赤字に ロイヤルティー減で 2025/11/10 20:25