【1~6月期】大塚HD、医療関連売上高は4.1%増 長期品減収もグローバル品が貢献 2018/8/8 21:12 保存する 大塚ホールディングスが8日発表した2018年1~6月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、医薬品をはじめとする医療関連事業の売上高は前年同期比4.1%増の3891億6600万円となった。抗… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 ツムラ、杉井圭氏が代表取締役COOに 26日付、医療用医薬品事業の権限委譲 2026/6/26 16:47 トロデルビ/キイトルーダ併用のP3中止 米ギリアド、未治療非小細胞肺がんで有意差出ず 2026/6/26 15:20 自動検索(類似記事表示) 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 大塚HD、中間決算予想を上方修正 レキサルティなど堅調 2025/07/29 11:53 【決算】将来を見据え、開発投資を加速 大塚HD、期待のパイプラインに8品目 2025/07/31 21:58 【決算】ニプロ、国内医薬品0.3%減収 注射剤好調も経口剤や外用剤落ち込む 2026/05/12 20:52 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41