【1~6月期】大塚HD、医療関連売上高は4.1%増 長期品減収もグローバル品が貢献 2018/8/8 21:12 保存する 大塚ホールディングスが8日発表した2018年1~6月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、医薬品をはじめとする医療関連事業の売上高は前年同期比4.1%増の3891億6600万円となった。抗… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 【決算】35年に売上高3兆5000億円目指す 大塚HD、成長期待の8品目などで 2026/07/31 21:27 大塚HD、1~6月期業績予想を上方修正 主力品好調、後発品参入遅れも寄与 2026/07/28 12:50 【決算】ニプロ、国内医薬品0.3%減収 注射剤好調も経口剤や外用剤落ち込む 2026/05/12 20:52 【決算】参天製薬、国内苦戦で減収 26年度は新薬群で増収増益へ 2026/05/12 22:36