ファンペップ、AIで抗体誘導ペプチド開発を効率化へ 阪大やフューチャーと共同研究開始 2018/8/10 16:39 保存する ファンペップは10日、抗体誘導ペプチドを効率的に開発するAIについて、大阪大やフューチャーと共同研究を開始したと発表した。 ファンペップは阪大発のバイオベンチャー。同大と共同で抗体誘導ペプチドに関す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 花粉症ワクチン候補、P1で改善示さず ファンペップ 2026/7/27 20:17 中外・奥田社長「M&Aも選択肢」 戦略投資部設置の狙いを説明 2026/7/27 20:00 バイオ薬事業、包括的協力で合意 日本化薬/セルトリオン、協働を拡大へ 2026/7/27 19:59 膝OA領域製品で共同販売展開へ J-TEC/オスフェリオンバイオマテリアル 2026/7/27 18:57 ジャスケイド、欧州で承認取得 独ベーリンガー 2026/7/27 18:48 自動検索(類似記事表示) 治療用mRNAワクチンの共同開発開始 ファンペップとクラフトンバイオテクノロジー 2026/06/01 21:16 約8億5000万円の資金調達へ ファンペップ、研開費確保で 2026/02/20 21:32 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 花粉症ワクチン候補、P1で改善示さず ファンペップ 2026/07/27 20:17 IL-15代替ペプチドを発売 ペプチグロース 2025/12/17 18:13