ファンペップ、AIで抗体誘導ペプチド開発を効率化へ 阪大やフューチャーと共同研究開始 2018/8/10 16:39 保存する ファンペップは10日、抗体誘導ペプチドを効率的に開発するAIについて、大阪大やフューチャーと共同研究を開始したと発表した。 ファンペップは阪大発のバイオベンチャー。同大と共同で抗体誘導ペプチドに関す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 治療用mRNAワクチンの共同開発開始 ファンペップとクラフトンバイオテクノロジー 2026/06/01 21:16 約8億5000万円の資金調達へ ファンペップ、研開費確保で 2026/02/20 21:32 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 IL-15代替ペプチドを発売 ペプチグロース 2025/12/17 18:13 AIでAMR迅速判定、共同研究を開始 長崎医療センターとカーブジェン、AMED採択 2026/04/28 16:01