RSウイルス、報告数減少に転じる 感染症週報第33週 2018/9/3 10:57 保存する 国立感染症研究所は31日、感染症週報第33週(8月13~19日)を公表した。10週連続で増加していたRSウイルス感染症の定点当たり報告数は1.34となり、前週から減少に転じた。都道府県別の上位3位は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) RSウイルス1.18、減少に転じる 3月17~23日 2025/04/07 11:59 コロナ定点8.43、増加に転じる 9月8~14日 2025/09/22 10:12 伝染性紅斑2.28、増加に転じる 6月2~8日 2025/06/23 12:32 RSウイルス1.48、10週連続増 3月10~16日 2025/03/31 12:02 RSウイルス1.41 9週連続増、3月3~9日 2025/03/25 11:09