MID-NET、初の民間利用はファイザー 「イブランス」、製造販売後調査で活用へ 2018/9/19 04:00 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は18日、医療情報データベース基盤整備事業(MID-NET)の民間による最初の利活用申請がファイザーの「イブランスカプセルの再審査申請に係る安全性検討事項の調査」だ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 RSVワクチン、副反応報告にギラン・バレー 厚労省合同会議、改正省令案を了承 2026/10/23 18:41 外国平均価格調整は「大きな論点」 森審議官、米MFNへの対応で 2026/10/23 18:06 特定重要物資にECMO追加 国内生産を支援、政府 2026/10/23 13:51 中国、海外投資の管理強化 通商摩擦に対抗、技術流出阻止 2026/10/23 13:51 抗体製剤の定期接種化「科学的に妥当」 厚労省小委、RSウイルス感染症予防で 2026/10/22 20:39 自動検索(類似記事表示) 医療データ2次利用、まとめ案を大筋了承 特定機能病院など、医療データ提供義務付けへ 2026/09/11 20:09 疾患登録システムの活用法で有識者会議 厚労省研発課予算事業 2026/01/13 04:30 要指導薬の製販後調査をスマホで 第一三共ヘルスケア 2025/12/10 15:39 ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11 ヘムライブラの後継品、P1/2で好結果 年内にP3開始予定 2026/02/09 20:35