MID-NET、初の民間利用はファイザー 「イブランス」、製造販売後調査で活用へ 2018/9/19 04:00 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は18日、医療情報データベース基盤整備事業(MID-NET)の民間による最初の利活用申請がファイザーの「イブランスカプセルの再審査申請に係る安全性検討事項の調査」だ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ナフサ、医療分野向け優先配分せず 経産省「代替調達で必要量を確保」 2026/4/17 22:03 利払い費試算、8.4兆円上振れ 34年度、金利上昇でリスク顕在化―財政審 2026/4/17 20:02 ゼップバウンドの効追、24日に審議 厚労省・医薬品第一部会 2026/4/17 19:37 米疾病対策トップを指名 1次政権の公衆衛生局副長官、トランプ氏 2026/4/17 18:56 医薬品の原材料高、「状況を注視」 上野厚労相、中東情勢の対応で 2026/4/17 13:19 自動検索(類似記事表示) 医療等情報「希少疾病から利活用を」 PMDA・山口部長、薬事利用見据え提言 2025/10/14 17:29 「ブラックコホシュ」要指導薬へ 厚労省部会、ダイレクトOTCとして 2025/10/10 21:38 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 疾患登録システムの活用法で有識者会議 厚労省研発課予算事業 2026/01/13 04:30 要指導薬の製販後調査をスマホで 第一三共ヘルスケア 2025/12/10 15:39