MID-NET、初の民間利用はファイザー 「イブランス」、製造販売後調査で活用へ 2018/9/19 04:00 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は18日、医療情報データベース基盤整備事業(MID-NET)の民間による最初の利活用申請がファイザーの「イブランスカプセルの再審査申請に係る安全性検討事項の調査」だ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 高市首相、官民協議会に下部組織設置 官民投資ロードマップを具体化 2026/7/10 22:10 改正予防接種法案、成立に暗雲 野党は「延長なしでは難しい」 2026/7/10 21:52 「特化型AI」実用化へ支援 政府、創薬・警察など19分野 2026/7/10 18:06 エボラ熱、死者600人に 感染拡大は「史上最速」、コンゴ 2026/7/10 18:04 原料リュウコツ、輸出規制で入手困難に 厚労省、沈降炭酸カルシウムへの変更で通知 2026/7/10 17:09 自動検索(類似記事表示) 医療等情報「希少疾病から利活用を」 PMDA・山口部長、薬事利用見据え提言 2025/10/14 17:29 「ブラックコホシュ」要指導薬へ 厚労省部会、ダイレクトOTCとして 2025/10/10 21:38 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 疾患登録システムの活用法で有識者会議 厚労省研発課予算事業 2026/01/13 04:30 要指導薬の製販後調査をスマホで 第一三共ヘルスケア 2025/12/10 15:39