候補化合物の探索・設計、構造式だけで可能に 富士フイルム、AI用いて新技術 2018/10/4 15:17 保存する 富士フイルムは4日、医薬品候補化合物の構造式から新たな候補化合物を自動探索・設計できる医薬品候補化合物探索・設計シミュレーション技術(AI-AAM)を開発したと発表した。 AI-AAMはタンパク質の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) AIで高活性の新規阻害剤を発見 富士フイルム、既知化合物を起点に 2026/09/30 20:40 AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30 婦人科領域の低分子化合物創出で提携 帝人ファーマとあすか製薬 2026/02/17 14:54 毒性試験報告書解析、AIモデルを構築 FRONTEO、第一三共との共同研究で 2026/07/14 18:51 志鷹氏のスタートアップ、ADDPと提携 タンパク質分解誘導体の創製で 2025/11/11 19:37