日本・タイ・台湾で天然物創薬コンソーシアム アジアの天然物と日本の技術を活用 2018/10/12 18:38 保存する 天然物創薬に向けたアジアでの連携を目指すAPAC(アジア製薬団体連携会議)天然物創薬コンソーシアムが発足し、12日、東京都内で日本、タイ、台湾の窓口機関による調印式が行われた。 コンソーシアムは、日… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 大麻由来薬コンソーシアムに注目集まる 企業や個人から問い合わせ40件 2025/08/21 04:30 CEPIからヒアリング、自民・薬事小委 技術と資金面の連携を強調 2026/04/09 22:28 AMEDに上野チーム 製薬企業から出向、実用化を推進 2026/01/19 21:18 製薬協・研発委の関係強化へ 塚原新委員長「意外と互いを知らない」 2025/05/21 23:14