「アビガン」、中国での臨床開発で覚書 富士フイルムと海正薬業など 2018/10/26 18:51 保存する 富士フイルムと中国製薬大手の浙江海正薬業(海正薬業)、中日友好医院、国家緊急防控薬物工程技術研究中心(NERCED)は、中国での抗インフルエンザウイルス薬の臨床開発に関する覚書を25日に締結した。富… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/4/15 21:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/4/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/4/15 21:00 MSD、抗HIV薬イドビンソを発売 世界に先駆け日本で 2026/4/15 21:00 自動検索(類似記事表示) 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 ADCのCDMO、国内で先行展開 富士フイルム・飯田取締役 2025/11/06 19:13 医薬品GLP適合を取得 iPS心筋細胞用いたMEA法で、富士フイルム富山化学 2025/07/24 18:20 バイオCDMO事業の中計達成に意欲 富士フイルム、30年度に5000億円へ 2025/05/08 22:47 拡大するバイオCDMO市場 国内製造体制も構築中 2025/07/07 04:30