「アビガン」、中国での臨床開発で覚書 富士フイルムと海正薬業など 2018/10/26 18:51 保存する 富士フイルムと中国製薬大手の浙江海正薬業(海正薬業)、中日友好医院、国家緊急防控薬物工程技術研究中心(NERCED)は、中国での抗インフルエンザウイルス薬の臨床開発に関する覚書を25日に締結した。富… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 政府備蓄のアビガン、英国に提供 ハンタウイルス発症予防で 2026/05/18 18:58 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 ADCのCDMO、国内で先行展開 富士フイルム・飯田取締役 2025/11/06 19:13 CDMOサービスに関する業務提携契約締結 リボミック/富士フイルム富山化学 2026/07/06 17:35 ADC製造技術開発で戦略的提携 富士フイルムと大鵬薬品工業 2026/08/03 15:29