伝染性紅斑、定点当たり0.61で依然「やや多い」

感染症週報第46週

 国立感染症研究所は30日、感染症週報第46週(11月12~18日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.61だった。前週からやや減少したものの、過去5年間の同時期と比べてやや多い状況が続いて…

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