ファブリー病の治療選択肢、拡大に期待 脳神経疾患研・衛藤氏 2018/12/5 19:40 保存する 脳神経疾患研究所先端医療研究センターの衛藤義勝センター長は5日、サノフィ主催のファブリー病に関するメディアセミナーで講演し、同社の「ファブラザイム」をはじめとする従来の酵素補充療法(ERT)に加え、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) セピエンス、PKU治療の第1選択肢に 大阪公立大・濱崎教授、PTCセミナーで 2026/03/25 21:44 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 セムブリックスでCML治療、新たな段階に 近畿大・松村学長、1次治療拡大に期待 2025/05/29 20:57 遺伝子治療薬の商業化に壁 承認目前の取り下げに学会は憤り 2025/05/26 04:30 標準治療困難症例の「予後改善に期待」 タービー発売で、岩手医大・伊藤教授 2025/09/05 20:26