伝染性紅斑が2週連続増、過去5年間比「かなり多い」 感染症週報第48週 2018/12/17 12:24 保存する 国立感染症研究所は14日、感染症週報第48週(11月26日~12月2日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数が2週連続で増加し、0.87となった。過去5年間の同時期と比べてかなり多い状況となった… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 伝染性紅斑1.25、2週連続増加 4月14~20日 2025/05/13 10:36 伝染性紅斑1.16、「かなり多い」 4月28日~5月4日 2025/05/19 11:52 伝染性紅斑2.07、2週連続増 8月4~10日 2025/08/25 10:19 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07