伝染性紅斑、3週連続増で「かなり多い」状況続く 感染症週報第49週 2018/12/25 11:09 保存する 国立感染症研究所は21日、感染症週報第49週(12月3~9日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.96となり、3週連続で増加した。過去5年間の同時期と比べてかなり多い状況が続いている。都道… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 インフルワクチン、今季は約5190万回分 ワクチン分科会研究開発生産流通部会 2026/8/26 18:16 MCM確保支援、税制上措置も 厚労省・27年度税制改正要望 2026/8/26 17:00 【中医協】再算定、適用は不採算品の1割のみ GE薬協、範囲拡大や薬価引き上げ訴え 2026/8/26 16:50 ロキソプロフェン、指定2類移行でパブコメ 厚労省 2026/8/26 09:53 オランザピン、制吐時の糖尿病禁忌解除 厚労省、医療用薬とOTCの添文改訂を指示 2026/8/25 21:01 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 伝染性紅斑1.16に減 8月11~17日 2025/09/01 10:30 感染性胃腸炎、2週連続で増 10月27日~11月2日 2025/11/17 10:02 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31 伝染性紅斑2.07に増加 8月18~24日 2025/09/08 10:01