伝染性紅斑、減少も過去5年比「やや多い」 感染症週報第52週 2019/1/22 11:00 保存する 国立感染症研究所は21日、感染症週報第52週(2018年12月24~30日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は、0.70となり前週から減少したものの、過去5年間の同時期と比べると、やや多い状… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 薬剤師が処方箋なしで販売「議論すべき」 OTC類似薬、自民部会で提起も深まらず 2026/3/5 10:30 危険ドラッグ成分4物質を指定薬物に 厚労省 2026/3/5 10:24 指定薬物含有の危険ドラッグ8物品を発見 東京都、インターネットで流通 2026/3/5 10:20 ロミプレートが4割引き下げ 市場拡大再算定で 2026/3/5 10:00 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/3/5 10:00 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 伝染性紅斑、2.03に減少 8月25~31日 2025/09/16 10:07 伝染性紅斑2.07、2週連続増 8月4~10日 2025/08/25 10:19 伝染性紅斑2.03に減少 6月9~15日 2025/06/30 15:45 伝染性紅斑2.13に減少 6月23~29日 2025/07/14 10:50