伝染性紅斑、減少も過去5年比「やや多い」 感染症週報第52週 2019/1/22 11:00 保存する 国立感染症研究所は21日、感染症週報第52週(2018年12月24~30日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は、0.70となり前週から減少したものの、過去5年間の同時期と比べると、やや多い状… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 オランザピン、制吐時の糖尿病禁忌解除 厚労省、医療用薬とOTCの添文改訂を指示 2026/8/25 21:01 評価中リスク公表、CP阻害剤9成分など PMDA 2026/8/25 19:21 事業売却益に税優遇 企業の成長投資促す、経産省要望 2026/8/25 17:47 2品目を先駆的薬に指定 厚労省、日本新薬のNS-035など 2026/8/25 15:43 キイトルーダの皮下注、承認了承 第二部会、オジェンダは条件付き承認 2026/8/25 00:34 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、2.03に減少 8月25~31日 2025/09/16 10:07 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 伝染性紅斑2.07に増加 8月18~24日 2025/09/08 10:01 伝染性紅斑1.16に減 8月11~17日 2025/09/01 10:30 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31