伝染性紅斑、減少も過去5年比「やや多い」 感染症週報第52週 2019/1/22 11:00 保存する 国立感染症研究所は21日、感染症週報第52週(2018年12月24~30日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は、0.70となり前週から減少したものの、過去5年間の同時期と比べると、やや多い状… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 高市首相、官民協議会に下部組織設置 官民投資ロードマップを具体化 2026/7/10 22:10 改正予防接種法案、成立に暗雲 野党は「延長なしでは難しい」 2026/7/10 21:52 「特化型AI」実用化へ支援 政府、創薬・警察など19分野 2026/7/10 18:06 エボラ熱、死者600人に 感染拡大は「史上最速」、コンゴ 2026/7/10 18:04 原料リュウコツ、輸出規制で入手困難に 厚労省、沈降炭酸カルシウムへの変更で通知 2026/7/10 17:09 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、2.03に減少 8月25~31日 2025/09/16 10:07 伝染性紅斑2.07、2週連続増 8月4~10日 2025/08/25 10:19 伝染性紅斑2.13に減少 6月23~29日 2025/07/14 10:50 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27