【4~12月期】武田薬品、0.8%増収と横ばい 米欧堅調も長期品売却が影響 2019/2/1 22:56 保存する 武田薬品工業が1日発表した2018年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、日本市場は4.1%減と減収だったが、米国を中心に潰瘍性大腸炎・クローン病治療薬「エンタイビオ」など主力品… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、シャイアー買収で国内組織再編 希少疾病の営業部隊を新設 2019/2/22 19:38 “重複なき買収”で国内事業を強化 武田薬品・岩崎取締役「人員整理の発想ない」 2019/2/25 00:00 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 【決算】武田、安定的成長期へ 後発品の影響軽微、開発3品目に期待 2025/05/09 01:14 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25 【決算】バイタルHD、医薬品卸事業は増収減益 一部施設の入札などでマイナスに 2025/11/14 18:38 【決算】純利益は過去最高 久光、サロンパスの海外売上高が増加 2025/04/10 22:04