伝染性紅斑、報告数減も依然「かなり多い」

感染症週報第3週

 国立感染症研究所は1日、感染症週報第3週(1月14~20日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.88に減少したが、過去5年間の同時期と比べ、依然として「かなり多い」状況が続いている。都道府…

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