伝染性紅斑、過去5年比「かなり多い」続く 感染症週報第4週 2019/2/12 11:17 保存する 国立感染症研究所は8日、感染症週報第4週(1月21~27日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たりの報告数は前週からほぼ横ばいの0.87となった。過去5年間の同時期と比べ、依然としてかなり多い。2018… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 感染性胃腸炎3.67、2週連続減 9月22~28日 2025/10/14 09:35 手足口病3.40、6週連続増加 6月15~21日 2026/07/06 10:48