伝染性紅斑、定点当たり0.73で過去5年比は依然「かなり多い」 感染症週報第5週 2019/2/18 17:58 保存する 国立感染症研究所は18日、感染症週報第5週(1月28日~2月3日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.73で、3週連続の減少となったが、過去5年間の同時期と比べると「かなり多い状況」となっ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 薬剤師が処方箋なしで販売「議論すべき」 OTC類似薬、自民部会で提起も深まらず 2026/3/5 10:30 危険ドラッグ成分4物質を指定薬物に 厚労省 2026/3/5 10:24 指定薬物含有の危険ドラッグ8物品を発見 東京都、インターネットで流通 2026/3/5 10:20 ロミプレートが4割引き下げ 市場拡大再算定で 2026/3/5 10:00 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/3/5 10:00 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 伝染性紅斑1.16、「かなり多い」 4月28日~5月4日 2025/05/19 11:52 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 伝染性紅斑、2.08に微増 7月14~20日 2025/08/04 09:56