伝染性紅斑、定点当たり0.57に減も5年比「多い」 感染症週報第6週 2019/2/25 11:02 保存する 国立感染症研究所は22日、感染症週報第6週(2月4~10日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.57となり、第3週以降減少が続いているが、過去5年間の同時期と比べると多い状況。都道府県別の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 改正流通改善GLを適用、4日から 厚労省が連名通知 2026/3/5 19:46 不採算品再算定品目、適正価格で流通を 厚労省が事務連絡 2026/3/5 17:15 薬剤師が処方箋なしで販売「議論すべき」 OTC類似薬、自民部会で提起も深まらず 2026/3/5 10:30 危険ドラッグ成分4物質を指定薬物に 厚労省 2026/3/5 10:24 指定薬物含有の危険ドラッグ8物品を発見 東京都、インターネットで流通 2026/3/5 10:20 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、1.88に減 7月21~27日 2025/08/12 12:30 伝染性紅斑、0.63に減少 3月31日〜4月6日 2025/04/21 13:48 伝染性紅斑2.03に減少 6月9~15日 2025/06/30 15:45 伝染性紅斑1.97に減少 5月19~25日 2025/06/09 10:53 伝染性紅斑2.13に減少 6月23~29日 2025/07/14 10:50