伝染性紅斑は依然「多い」 感染症週報第7週 2019/3/4 12:03 保存する 国立感染症研究所は1日、感染症週報第7週(2月11~17日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.50となった。第3週以降減少が続いているが、過去5年間の同時期と比較すると多い状況が続いてい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 改正流通改善GLを適用、4日から 厚労省が連名通知 2026/3/5 19:46 不採算品再算定品目、適正価格で流通を 厚労省が事務連絡 2026/3/5 17:15 薬剤師が処方箋なしで販売「議論すべき」 OTC類似薬、自民部会で提起も深まらず 2026/3/5 10:30 危険ドラッグ成分4物質を指定薬物に 厚労省 2026/3/5 10:24 指定薬物含有の危険ドラッグ8物品を発見 東京都、インターネットで流通 2026/3/5 10:20 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.63に減少 3月31日〜4月6日 2025/04/21 13:48 伝染性紅斑1.16、「かなり多い」 4月28日~5月4日 2025/05/19 11:52 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 伝染性紅斑、1.88に減 7月21~27日 2025/08/12 12:30 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44