伝染性紅斑、定点当たりの報告数増で「かなり多い」 感染症週報第11週 2019/4/1 16:59 保存する 国立感染症研究所は29日、感染症週報第11週(3月11~17日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.58で、前週から増加した。過去5年間の同時期と比べて「かなり多い」状態だ。都道府県別の上… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 RSVワクチン、副反応報告にギラン・バレー 厚労省合同会議、改正省令案を了承 2026/10/23 18:41 外国平均価格調整は「大きな論点」 森審議官、米MFNへの対応で 2026/10/23 18:06 特定重要物資にECMO追加 国内生産を支援、政府 2026/10/23 13:51 中国、海外投資の管理強化 通商摩擦に対抗、技術流出阻止 2026/10/23 13:51 抗体製剤の定期接種化「科学的に妥当」 厚労省小委、RSウイルス感染症予防で 2026/10/22 20:39 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08 ヘルパンギーナ、1.10で「かなり多い」 9月28日~10月4日 2026/10/20 09:50 水痘0.57、「かなり多い」 1月5~11日 2026/01/26 10:21