伝染性紅斑、定点報告数0.56に減も依然「かなり多い」 感染症週報第12週 2019/4/8 10:43 保存する 国立感染症研究所は5日、感染症週報第12週(3月18~24日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.56となり前週から減少したが、依然として過去5年間の同時期と比べると「かなり多い」状況が続… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 改正流通改善GLを適用、4日から 厚労省が連名通知 2026/3/5 19:46 不採算品再算定品目、適正価格で流通を 厚労省が事務連絡 2026/3/5 17:15 薬剤師が処方箋なしで販売「議論すべき」 OTC類似薬、自民部会で提起も深まらず 2026/3/5 10:30 危険ドラッグ成分4物質を指定薬物に 厚労省 2026/3/5 10:24 指定薬物含有の危険ドラッグ8物品を発見 東京都、インターネットで流通 2026/3/5 10:20 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑2.32、再び増加 6月30日~7月6日 2025/07/22 10:22 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 伝染性紅斑、1.88に減 7月21~27日 2025/08/12 12:30 伝染性紅斑2.13に減少 6月23~29日 2025/07/14 10:50 伝染性紅斑、2.08に微増 7月14~20日 2025/08/04 09:56