咽頭結膜熱、定点報告数0.34に増で「多い」状況 感染症週報第13週 2019/4/15 10:58 保存する 国立感染症研究所は12日、感染症週報第13週(3月25~31日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たり報告数は0.34になり、前週から増加した。過去5年間の同時期と比べて多い状況になっている。都道府県別… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 RSVワクチン、副反応報告にギラン・バレー 厚労省合同会議、改正省令案を了承 2026/10/23 18:41 外国平均価格調整は「大きな論点」 森審議官、米MFNへの対応で 2026/10/23 18:06 特定重要物資にECMO追加 国内生産を支援、政府 2026/10/23 13:51 中国、海外投資の管理強化 通商摩擦に対抗、技術流出阻止 2026/10/23 13:51 抗体製剤の定期接種化「科学的に妥当」 厚労省小委、RSウイルス感染症予防で 2026/10/22 20:39 自動検索(類似記事表示) A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 水痘0.44に増、「やや多い」 6月8~14日 2026/06/29 10:43 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25 水痘0.34に微増 3月16~22日 2026/04/06 10:42 手足口病3.40、6週連続増加 6月15~21日 2026/07/06 10:48