薬局方改正での発言権拡大、会員増が重要 大阪生薬協会・大野会長 2019/4/16 18:56 保存する 大阪生薬協会(大野健一会長)は16日、通常総会を開き、2019年度事業計画と収支予算を承認した。会員数は18年度から変わらず27社。大野会長は挨拶で「日本薬局方の改正、薬価改定で発言権を大きくするた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 東薬工、26年度事業計画など承認 奥田会長、「安全保障強化が急務」 2026/03/13 18:30 安定供給ネットワーク会員創設へ準備 GE薬協、増産依頼の枠組みを業界全体に 2025/12/17 17:57 新ビジョン、会員の意思統一図る旗印に 関薬協・澤田会長 2025/07/16 04:30 1000~1500品目の統合が必要 GE薬協・川俣会長 2025/06/06 20:45