薬局方改正での発言権拡大、会員増が重要 大阪生薬協会・大野会長 2019/4/16 18:56 保存する 大阪生薬協会(大野健一会長)は16日、通常総会を開き、2019年度事業計画と収支予算を承認した。会員数は18年度から変わらず27社。大野会長は挨拶で「日本薬局方の改正、薬価改定で発言権を大きくするた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/3/2 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/3/2 22:52 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/3/2 04:30 神澤医学賞に昭和医科大・松本教授 約30年のHPV研究で功績 2026/2/27 10:56 麻薬廃棄、全国で「14.5億円規模」 NPhA調査、1薬局平均2万3057円 2026/2/24 11:12 自動検索(類似記事表示) 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 薬価含む診療報酬「物価や医療高度化を反映すべき」 東薬工・奥田会長 2025/03/14 20:58 安定供給ネットワーク会員創設へ準備 GE薬協、増産依頼の枠組みを業界全体に 2025/12/17 17:57 新ビジョン、会員の意思統一図る旗印に 関薬協・澤田会長 2025/07/16 04:30 26年度薬価改定に向けた課題検討 日薬連、事業計画案など承認 2025/03/21 19:06