多くの疾患で同時期より少ないが、伝染性紅斑のみ「多い」

感染症週報第19週

 国立感染症研究所は24日、感染症週報第19週(5月6~12日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.68となった。過去5年間の同時期と比較すると「多い」。都道府県別の上位3位は石川(1.97…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

行政・政治最新記事

自動検索(類似記事表示)