多くの疾患で同時期より少ないが、伝染性紅斑のみ「多い」 感染症週報第19週 2019/5/27 11:03 保存する 国立感染症研究所は24日、感染症週報第19週(5月6~12日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.68となった。過去5年間の同時期と比較すると「多い」。都道府県別の上位3位は石川(1.97… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑1.97に減少 5月19~25日 2025/06/09 10:53 伝染性紅斑2.32、再び増加 6月30日~7月6日 2025/07/22 10:22 伝染性紅斑2.03に減少 6月9~15日 2025/06/30 15:45 伝染性紅斑2.53に増加 6月16~22日 2025/07/07 10:52 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27