伝染性紅斑、過去5年間比は依然「多い」 感染症週報第21週 2019/6/10 11:00 保存する 国立感染症研究所は7日、感染症週報第21週(5月20~26日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.82に減少したが、過去5年間の同時期と比べて依然「多い」状況となっている。都道府県別の上位… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 アバスチン、45%大幅引き下げ バイオ先行品へのG1一斉適用で 2026/3/6 04:30 フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/3/6 04:30 第一部会、新有効成分3件を承認了承 オーファンパシフィックのジョエンジャなど 2026/3/5 22:04 改正流通改善GLを適用、4日から 厚労省が連名通知 2026/3/5 19:46 不採算品再算定品目、適正価格で流通を 厚労省が事務連絡 2026/3/5 17:15 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 伝染性紅斑1.25、2週連続増加 4月14~20日 2025/05/13 10:36 伝染性紅斑2.07、2週連続増 8月4~10日 2025/08/25 10:19