伝染性紅斑、過去5年間比は依然「多い」 感染症週報第21週 2019/6/10 11:00 保存する 国立感染症研究所は7日、感染症週報第21週(5月20~26日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.82に減少したが、過去5年間の同時期と比べて依然「多い」状況となっている。都道府県別の上位… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 伝染性紅斑1.25、2週連続増加 4月14~20日 2025/05/13 10:36 伝染性紅斑2.07、2週連続増 8月4~10日 2025/08/25 10:19