手足口病、4週連続増で過去5年比「多い」 感染症週報第22週 2019/6/17 10:23 保存する 国立感染症研究所は14日、感染症週報第22週(5月27日~6月2日)を公表した。手足口病の定点当たり報告数は1.95となり、4週連続の増加。過去5年間の同時期と比べて「多い」状況となっている。都道府… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 流通改善GLは「ある種の行動規範」 パブコメで厚労省、「罰則は難しい」 2026/3/6 10:19 維新、OTC類似薬の保険除外で意見 医療保険改革法案を審査、部会長に一任 2026/3/6 10:10 流死産のNGS染色体検査、先進Aで「適」 2026/3/6 10:08 アバスチン、45%大幅引き下げ バイオ先行品へのG1一斉適用で 2026/3/6 04:30 フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/3/6 04:30 自動検索(類似記事表示) RSウイルス1.02、「やや多い」 3月24~30日 2025/04/14 10:33 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 RSウイルス1.48、10週連続増 3月10~16日 2025/03/31 12:02 感染性胃腸炎3.67、2週連続減 9月22~28日 2025/10/14 09:35 RSウイルス1.18、減少に転じる 3月17~23日 2025/04/07 11:59