指定難病、新規2疾病への助成開始 厚労省 2019/7/2 10:48 保存する 厚生労働省は1日、「膠様滴状角膜ジストロフィー」と「ハッチンソン・ギルフォード症候群」の2疾病を指定難病に追加し、患者に対する医療費助成の適用を始めた。これにより、指定難病の総数は333疾病となった… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 成長基幹産業へ「創薬エコシステム強化」 上野厚労相、官民協議会を控え 2026/7/10 11:16 メトホルミン併用療法は「やや有効」 初発膠芽腫への先進医療B 2026/7/10 10:14 メドロキシプロゲステロン、過剰発注控えて 厚労省、限定出荷で必要量のみ購入を 2026/7/10 10:13 1類感染症、指定医療機関の基準見直しへ 厚労省 2026/7/9 10:48 【中医協】「ハイツエキシン」など7成分、DPC対象外 2026/7/9 10:48 自動検索(類似記事表示) 指定難病、4疾病の追加を了承 厚労省検討委 2026/07/08 10:15 指定難病14疾患、診断基準の更新案を了承 厚労省検討会 2026/05/27 09:56 14件をオーファン指定 厚労省通知 2025/11/27 20:52 希少疾病用医薬品に11件を指定 医薬品審査管理課 2025/12/23 18:42 糖尿病の課題解決へ、議連立ち上げを準備 加藤前財務相、「重症化予防がポイント」 2026/05/26 10:15