興和、「グラナテック」米国で治験申請 角膜内皮障害のP2試験 2019/9/2 17:34 保存する 興和は2日、Rhoキナーゼ阻害剤リパスジル塩酸塩水和物(一般名、日本製品名「グラナテック」)について、角膜内皮障害を適応とする米国での臨床第2相(P2)試験の治験許可申請を8月30日付で米国食品医薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 花粉症ワクチン候補、P1で改善示さず ファンペップ 2026/7/27 20:17 中外・奥田社長「M&Aも選択肢」 戦略投資部設置の狙いを説明 2026/7/27 20:00 バイオ薬事業、包括的協力で合意 日本化薬/セルトリオン、協働を拡大へ 2026/7/27 19:59 膝OA領域製品で共同販売展開へ J-TEC/オスフェリオンバイオマテリアル 2026/7/27 18:57 ジャスケイド、欧州で承認取得 独ベーリンガー 2026/7/27 18:48 自動検索(類似記事表示) 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/07/02 19:23 グラアルファ、マレーシアで販売開始 興和が承認取得 2025/12/17 18:23 グラアルファ、シンガポールで販売開始 興和が現地で承認取得 2026/01/13 16:27 緑内障・高眼圧症点眼剤を申請 参天 2025/07/30 18:42 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/04/30 18:55