興和、「グラナテック」米国で治験申請 角膜内皮障害のP2試験 2019/9/2 17:34 保存する 興和は2日、Rhoキナーゼ阻害剤リパスジル塩酸塩水和物(一般名、日本製品名「グラナテック」)について、角膜内皮障害を適応とする米国での臨床第2相(P2)試験の治験許可申請を8月30日付で米国食品医薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/07/02 19:23 グラアルファ、マレーシアで販売開始 興和が承認取得 2025/12/17 18:23 グラアルファ、シンガポールで販売開始 興和が現地で承認取得 2026/01/13 16:27 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/04/30 18:55 緑内障・高眼圧症薬を米国で申請 興和、現地子会社通じて 2026/07/01 18:17