伝染性紅斑、定点当たり微減も過去5年比「多い」続く 感染症週報第45週 2019/11/25 16:18 保存する 国立感染症研究所は22日、感染症週報第45週(11月4~10日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.53で、前週から微減となったが過去5年間の同時期と比べると多い状況が続いている。報告数は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 【中医協】再算定、適用は不採算品の1割のみ GE薬協、範囲拡大や薬価引き上げ訴え 2026/8/26 16:50 ロキソプロフェン、指定2類移行でパブコメ 厚労省 2026/8/26 09:53 オランザピン、制吐時の糖尿病禁忌解除 厚労省、医療用薬とOTCの添文改訂を指示 2026/8/25 21:01 評価中リスク公表、CP阻害剤9成分など PMDA 2026/8/25 19:21 事業売却益に税優遇 企業の成長投資促す、経産省要望 2026/8/25 17:47 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 伝染性紅斑1.16に減 8月11~17日 2025/09/01 10:30 伝染性紅斑2.07に増加 8月18~24日 2025/09/08 10:01 伝染性紅斑、2.03に減少 8月25~31日 2025/09/16 10:07 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31