武田薬品、卵巣がん薬ニラパリブを国内申請 2019/11/29 20:13 保存する 武田薬品工業は29日、経口ポリADPリボースポリメラーゼ(PARP)阻害剤ニラパリブトシル酸塩水和物(一般名、開発コード=MK-4827)について、卵巣がんの治療薬として国内の製造販売承認申請を行っ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) DS-6000、P2パートで主要項目達成 第一三共、日本含む国際P2/3 2025/10/20 18:58 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の卵巣がん1次維持療法で 2025/12/10 12:06 キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06