中外創製のネモリズマブ、FDAが画期的治療薬に指定 結節性痒疹に伴うそう痒で 2019/12/10 16:02 保存する 中外製薬は9日、同社が創製した抗IL-31レセプターAヒト化モノクローナル抗体ネモリズマブ(一般名)について、米FDA(食品医薬品局)が、結節性痒疹に伴うそう痒に対する画期的治療薬に指定したと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 リチフィリマブが画期的治療薬に指定 米バイオジェン、CLEで 2026/02/03 19:09 エンハーツ、米で画期的治療薬に指定 術前療法後のHER2陽性乳がん対象に 2025/12/22 18:42 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/03/04 01:08 免疫療法で1型糖尿病発症抑制へ サノフィの抗CD3抗体テプリズマブ 2025/12/19 04:30