中外創製のネモリズマブ、FDAが画期的治療薬に指定 結節性痒疹に伴うそう痒で 2019/12/10 16:02 保存する 中外製薬は9日、同社が創製した抗IL-31レセプターAヒト化モノクローナル抗体ネモリズマブ(一般名)について、米FDA(食品医薬品局)が、結節性痒疹に伴うそう痒に対する画期的治療薬に指定したと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/3/5 18:52 Meiji ファルマ、台湾でレズロック発売 現地子会社とロメックが提携販売 2026/3/5 17:23 自動検索(類似記事表示) リチフィリマブが画期的治療薬に指定 米バイオジェン、CLEで 2026/02/03 19:09 「DS-7300」、米FDAが画期的治療薬に指定 第一三共のADC、進展型小細胞肺がんで 2025/08/19 14:19 エンハーツ、米で画期的治療薬に指定 術前療法後のHER2陽性乳がん対象に 2025/12/22 18:42 エンハーツ併用、米で画期的治療薬に HER2陽性乳がん1次治療で 2025/07/18 17:53 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/03/04 01:08